冷えとりガールで健康になりたい

冷えとりガールには程遠い年齢ですが、気持ちはガールで楽しく冷えとりして、健康になりたいブログです。がんの一種のお話も。

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モンサン

Author:モンサン
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冷えとり おすすめ本

最初に買った本です!最初に買うには抵抗なく買える本だと思います!

コチラの本、1冊あればかなり詳しくわかります。

女性特有のお悩みがある方におすすめです。これを読んでて救われることも多々ありました。

2007年に刊行された本の文庫本です。
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  • 胃カメラ検査をしてきました。

今日は通院している病院で、胃カメラ検査をしてきました。
今まで静脈麻酔と筋肉注射をしてきました。なぜか前回の検査では静脈麻酔を行わなかったのですごく苦しく、消化も遅いから、検査時間も長くなってしまいました。

今回は静脈麻酔で胃カメラをしましたが、初めて寝てしまうという経験をしました。

以前も静脈麻酔で検査をしたのですが、検査中はウトウトはするものの寝たことがなく、今回初めて「寝てしまうから苦しくないよ」と言われた意味が分かりました。

でも静脈麻酔は色々と副作用もあるようで…。
胃カメラ検査自体あんまりやりたくないなぁというのが本音です。

鼻から胃カメラ検査ができる病院ではないので無理ですが、せっかくなら経験してみたいです。



今日は外出するということで靴下は2枚しか履けませんでしたが、あったかいせいもあったのかなぁ?なんて勝手に思ってたりしています(笑)

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  • こころの冷えからがんの一種に?

私は2007年にがんの一種、平滑筋肉腫になり、胃を3分の2を(噴門側)を切除したのですが、まだ30代前半だったこともあり、ショックでした(>_<)

ショックと言うか…なぜ私ががんに?と言うことしか考えられない…。

なぜなら私の家系に「がんで亡くなった人」がいないのです。
がん家系でないので、もちろん「がん保険」とも無縁で…、必要ないと思っていました。

お恥ずかしい話、理由を知りたくて占いに行って聞いたこともありますが、やはり占いではわかりませんでした。

ですが、【送料無料】これが本当の「冷えとり」の手引書 [ 進藤義晴 ]を読んだとき、もしかしたら、私のこと?って思った箇所がありました。



それは「心の冷え」。
自分本位な思いの「傲慢」「冷酷」「利己」「強欲」に注意すると書かれていました。

病気になる前の私は「利己」「強欲」まみれでした。
自分ではわかっていたのですが、今まで他人からちょっと見下されていたので、コンプレックスからきてるなぁと思ったのです。

他の人にも良く思われたいという気持ちの「傲慢」もありました。

4つのうち3つは当てはまると思ったのです。

もしかしたら、少し「冷酷」も当てはまってるかも…。

って考えたら全部?って思えるほどです。

私ががんの一種にかかってしまったのは自分が原因だったと思います。
もちろんがんにかかる方すべてではなくて、あくまで私自身の話です。

病気になってからの私はこの4つの「傲慢」「冷酷」「利己」「強欲」が多少抜けてきたのかなと思います。

というか正直言うと抜けざるをえないといいますか…。

いい意味で「頑張り屋さん」であったり「負けず嫌い」だったらいいんですけど、違う方向に行ってしまうと、この4つにたどり着いてしまうものかもしれません。私はそうでした。

もしかしたら、この4つの「傲慢」「冷酷」「利己」「強欲」の思いがなかったら、病気になる可能性は減ったかもしれません…。

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